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日焼けしても慌てない、シミ・シワにならないためのアフターケア [美容]


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梅雨の晴れ間からだからこそやらなきゃならない事がたくさんあります。雨が降っていればUV対策もしない人も多いはず。


しかし久々の晴れ間があるとお洗濯の出番。洗濯物を干したり、布団を干したり、庭いじりに大忙し!また子供を連れて公園に遊びに行ったり、ママ友や近所の奧さん方とついついおしゃべりが長くなってしまったり、そんな時ってUV対策を怠っているんですよね~(;^ω^)うっかり日焼けをしてしまうひとも多いはず。


そんな日焼けを放ってたり、間違ったケアをしているとシミやシワができてしまう事もあります。


◇日焼けしてしまったらまずは冷やしましょう


時間が経ってくると日焼けしたところがくっきりと赤く分かるようになります。鼻筋や頬、首の後ろ側や半袖の腕が見えるところ。日焼けの直後は真っ赤になり軽いやけどのようになります。


まずは日焼けをしてしまったら、冷凍庫で冷やした冷たいおしぼりやいつも冷凍庫に2,3個ある保冷剤を活用しましょう。お風呂も低温のシャワーを使い、化粧水も冷蔵庫で冷やしておいたものを使うと鎮静効果があり気持ちよく使えます。






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◇日焼けの後は低刺激の保湿


日焼けの後は肌がとても敏感になっています。日焼けしてほてったお肌には十分な水分補給をしてあげましょう。低刺激か無添加の化粧水でたっぷりと化粧水パックをすることをオススメします。


コットンは使わないようにしましょう。手のひらで優しくなじませるようにお肌に負担と刺激を与えないことが大事です。パッティングはお肌が落ち着いてくるまでやらない方がいいです。


たっぷりの化粧水でで優しく水分を日焼けしたお肌に行きわたらせ、あとは保湿するため乳液(クリーム)で潤いを逃がさないようにフタをしてあげましょう。あくまで潤いを与えるだけにとどめましょう。


※化粧水がしみる場合は無理に使わず軟膏で対処しましょう。


◇日焼けは体力をも消耗させる


日焼けするとなんかけだるい感じになるのを覚えています。体力を消耗しているんですよね。脱水症状にもなっているだろうし、健康的な体やお肌を早く取り戻すためにも水分補給はしっかりとしましょう。


冷たい水より常温の水。アイスよりホットをたくさん飲みましょう。お茶やコーヒーは利尿作用があるので摂るのは控えめにして下さい。


体に水分が足りていない状態なので、外側からだけじゃなく内側からもしっかり水分補給することが大事です。そして早く寝て体力の回復をしてください。


◇食事で気を付けたいこと


日焼けのあとは体内で活性酸素が大量に生産されシミやシワをつくります。抗酸化作用のあるリコピンやビタミン類(トマトやにんじんブロッコリーやレバー他)またタンパク質や亜鉛(肉、魚、卵、大豆、牡蠣、シジミ他)もすこやかなお肌のためにもとても必要な栄養素です。


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◇美白化粧品で日頃のケアをする


日焼けによるシミ、シワ、ソバカスに日々欠かせないのはスキンケアに、美白化粧品を取り入れるようにするだけで5年後10年後のお肌の成り行きが違ってきます。


美白化粧品を使うのは夏だけではなく1年を通して使う事がシミを防ぐので、こんなはずじゃなかった・・・( ;∀;)とならないように気をつけましょう。






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